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若いけど薄毛に…年齢に関係なく薄毛は相談

どんな世代、性別でも髪は気になるもの

どんな世代、性別でも髪は気になるもの
髪の毛が気になる年頃というのは、男性、女性という性別や年齢に関係なく気になるものではないでしょうか。
というのも美容室は人口の多いところだけにあるかというとそうゆうわけではなく、比較的どんな街にも美容室は見掛けるものです。
それだけ人は髪の毛を気に掛け、なおかつ大事にしているのではないかと思います。
男性にも女性にも髪の気になることはそれぞれにありますし、年齢も上がっていくことで髪が気になってしまうものなのか?というと、そういったものでもありませんよね。
髪の毛のクセが気になったり、自分の思い通りのスタイリングにならず日々やきもきしている人もいます。
むしろ若い世代の方が周囲の視線、周りの人との比較によって髪の毛を特に意識しやすいこともあるようです。

年齢が上がり薄毛が気になる?

年齢が上がり薄毛が気になる
では「薄毛が気になる」のはどのぐらいの年齢からが多いのでしょうか?
男女平均としては30代頃からが多いようです。
そして50代、60代と年齢が上がるにつれて薄毛の割合は増加傾向です。
しかし、薄毛の症状や度合いは別にしても元々髪の毛が細い、少なめという人は年齢に関係なく10代からでも薄毛ではないかと悩んでいる人もいます。
そういった方は「まだ10代、20代なのに薄毛になってきている…なぜ自分だけ」などと深く悩んでしまうことも少なくないです。
周りに中々相談できず、薄毛や抜け毛は進行していませんか?進行していることに気づいたときには一度薄毛相談をしてみましょう。

薄毛のお悩みは新宿中央クニックへ!
新宿中央クリニックでは、薄毛でお悩みの方にお気軽にご相談いただくため無料で初回診察を行っております。
毛髪再生医療「HARG療法」の認定施設はまだまだ少数です。毛髪診断士の発毛環境診断で、ご自分の頭皮環境を確認してみませんか?
HARG療法の注入法「メドジェット」は痛み軽減に配慮した治療、また忙しい患者様にはお薬の処方による治療、とお客様に合わせたクリニックならではの薄毛治療をご提案します。

薄毛の前兆かも?気になる5つの現象

薄毛治療をしている人の中には、薄毛の前兆を感じ治療を検討するという方も多いのではないでしょうか。
薄毛の前兆を知ることで薄毛の進行を食い止めることができます。
今回は薄毛治療にも役立つ薄毛の代表的な前兆を5つご紹介していきましょう。

フケの量が多くなってきた

フケの量が多くなってきた
フケは頭皮が角質化してもので、新陳代謝の流れによって必ずあるものなのでなくすことはできません。
しかし、急にフケの量が多くなった時は毛穴がしっかりと洗われていないことが多く、頭皮を炎症させてしまっている可能性があります。
もしかしたらフケではなく皮脂が固まったものが発生しているのかもしれません。
薄毛治療の中でもフケの量は、薄毛を招く要因として注目されています。

クシを通した時の感触が変わった

クシを通した時の感触が変わった
髪の毛をクシでブラッシングした時、数本髪の毛が抜けてしまうのは誰にでも起きる現象です。
その際、痛みを感じたか感じなかったかで髪や頭皮の状態が分かります。
痛みを感じないようであれば毛根から栄養が伝わりにくくなっている状態であり、髪の毛が弱っているという可能性も考えられます。
ブラッシングした時の感触がいつもと違う時は要注意です。

髪の毛にハリがない

髪の毛にハリがない

健康な髪は頭全体を上から手で押さえてもすぐに髪の毛が元の状態に戻ります。
しかし、弱った髪の毛は上からの圧力に逆らえず、そのままの状態になってしまうことが多いです。
髪が弱ると寝ぐせがつきにくくなり、髪にハリがないと感じた時は薄毛の前兆と捉えてもいいかもしれません。

抜け毛の根元が黒い

抜け毛の根元が黒い
抜け毛の量は薄毛治療を進める上でも貴重な判断材料になります。
当然抜け毛の本数が多ければ多いほど薄毛の進行が進んでいるということになるでしょう。
しかし、もっと分かりやすいのは抜け毛の根元の状態を見ることです。
抜け毛の根元が丸みを帯び色が白くなっているのが正常な状態です。
反対に丸みがない、あるいは根元の色が黒い時は、頭皮や毛根に老廃物が溜まっている可能性があります。
薄毛治療を始める前に、自身の抜け毛の根元を確認してみると良いでしょう。

■髪の色が茶色がかっている
髪の色が茶色がかっている
毛細血管から栄養がしっかり届いた頭皮は、髪にツヤがあり黒々としているのが特徴です。
しかし、喫煙やストレスなどが原因で毛細血管が収縮してしまうと、髪に必要な栄養が不足してしまいます。
毛が細くなり髪の色素が薄くくすんだような茶色へと変化していきます。

薄毛の前兆はこの他にも色々な現象がありますが、この中の要素に1つでも当てはまるものがあれば、薄毛治療のクリニックでカウンセリングを受けてみることをおすすめします。
気になる方は薄毛治療を受けて早めに進行を食い止めるようにしましょう。

薄毛治療で使うジェネリック医薬品は本当に安全?

クリニックでの薄毛治療ではプロペシアという薬が処方されることがありますが、こういった薬は保険適用外なので価格が高いことがデメリットになります。
ですから、比較的安価でインターネットからも手軽に購入できる、有効成分のフィナステリドやミノキシジルを含んだジェネリック医薬品を使用したいと考える方も少なくないでしょう。
同じ医薬品なので安全なイメージがありますが、メリットとデメリットの両方があるのでご紹介していきます。

薄毛治療で使用するジェネリック医薬品のメリットとは?

薄毛治療で使用するジェネリック医薬品のメリットとは
そもそもジェネリック医薬品とは有効性成分や製剤に関わる特許が満了した後に販売される後発の薬を指します。
先発の薬と同様の効果がありながら開発費用を安く抑えられるため、薄毛治療をする人は安く購入することが可能です。
プロペシアの成分であるファナステリドが含むジェネリック医薬品には、海外で製造されている「フィンペシア」や「エフペシア」、「フィナロ」などがあります。
これらの薬はインターネットの通販などで購入でき、プロペシアよりも安いところが魅力です。
また、ミノキシジルの場合は錠剤タイプの流通が中心で、価格だけではなく成分配合率の良さから人気があります。
ジェネリック薬品を使用するメリットは1錠あたりのコスパの良さや成分含有量の高さにあると言えるでしょう。

薄毛治療で使用するジェネリック医薬品に潜むデメリット

薄毛治療で使用するジェネリック医薬品に潜むデメリット
デメリットは日本の厚生労働省の認可を受けていないので、薄毛治療で多大なリスクを背負う可能性があることです。
また、先発の薬と同様の成分でも効果がほとんどない、もしくは効果がありすぎるという点が弊害になってしまうでしょう。
多くのジェネリック医薬品は有効性の試験を重視しており、費用がかかりやすいことから安全性の試験は軽視する傾向があります。
製品の安全性にまつわる情報が少ないので、思わぬ副作用が発症するリスクがあることを理解しなければなりません。
元々薄毛治療で使われるファナステリドは前立腺肥大の治療、ミノキシジルは高血圧の治療を目的に開発されたものなので、2つの成分の取り扱いに注意が求められます。
中には発がん性のあるキノリンなど有害物質を含まれる薬もあるので、知識なしで使用すると危険です。

クリニックを介さず薄毛治療の有効成分が含む薬をお得に購入できる点がジェネリック医薬品のメリットですが、価格と引き換えに安全性にはやや不安があります。
安全面を考慮すると、個人的にインターネットで入手した薬の使用は控え、クリニックで安全に薄毛治療を行った方が良いでしょう。

薄毛治療を始めるタイミング

薄毛に対してはセルフケアがほとんど


ここ数年、薄毛に悩んでいる…人には話さないにしてもそう思っている人は少なくはないようです。
そこで「薄毛治療を始めていますか?」と聞いてみると、「まだ薄毛治療していない」という声が多数です。
薄毛をかなり気にしてはいるものの、実際にはセルフケア(育毛剤、育毛シャンプー)で済ませている人がほとんどのようです。
現状の髪を維持しておきたい、薄くなった髪をどうにかしたい、髪の毛を昔のように取り戻したい、しっかりと髪を増やしたい…髪の毛に対しどのようなことを望んでいますか?

薄毛治療へ行くタイミングに目安はない

薄毛に対してはセルフケアがほとんど
薄毛治療は髪の毛が薄くなった人が行くものという認識があるかもしれませんが、そんなことはありません。
抜け毛が○○本以上抜けたら薄毛治療をすべきというものでもありませんし、地肌が見えなくても、抜け毛が多くなくてもAGAである場合は特に薄毛治療を早期にすることをおすすめします。
先ほど少し触れましたが、自身の髪が現状どのような状態であって、今後どのような状態を望んでいるかによって髪へ行うべきことが異なってきます。
薄毛が気になる全ての人が薄毛治療をするべきだとは言いませんが、髪に対しどんなことをすれば良いか迷っている方も一度髪の毛を見てもらうのはいかがでしょうか。

薄毛のお悩みは新宿中央クニックへ!
新宿中央クリニックでは、薄毛でお悩みの方にお気軽にご相談いただくため無料で初回診察を行っております。
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脂性肌は薄毛の原因!薄毛治療で行う皮脂詰まり防止対策

脂性肌の男性は皮脂分泌が多く肌がテカテカ・ギトギトするため、気になる方も多いかと思います。
ニキビ肌に悩まされることも多い脂性肌ですが、実は皮脂の過剰分泌によって薄毛になるとも言われています。
薄毛治療をしている方の中には、このような皮脂の過剰分泌に悩む方もいらっしゃいます。
今回は、そんな脂性肌と薄毛のメカニズムや薄毛の原因となる皮脂詰まり対策についてご紹介していきましょう。

肌には適度な皮脂が必要

肌には適度な皮脂が必要
皮脂は肌トラブルや薄毛の原因を作り薄毛治療の妨げになるため、不要なものと捉える方も多いのですが、実は肌や頭皮の健康を守るために必要な成分です。
乾燥や外的刺激から肌を守る重要な役割を持っているのでなくてはならない成分と言っても良いでしょう。
しかし、過剰に分泌されてしまうことによって皮脂が詰まり薄毛や肌トラブルを招いてしまうこともあります。
脂性肌の男性は、頭皮の皮脂も分泌されやすいといった特徴があります。
皮脂が詰まった毛穴から生えた毛は、太く長く成長することができません。
痩せ細った毛は衰えやすく、次第に抜け毛へと変化していきます。
不衛生な頭皮は炎症を起こしやすく、炎症部分から健康な毛が生えてくることも難しくなるので薄毛はどんどん進行してしまうといった悪循環に陥ってしまうのです。

皮脂の過剰分泌は生活習慣が原因

皮脂の過剰分泌は生活習慣が原因
薄毛治療を行うならやはり皮脂の過剰分泌は抑えた方が良いのですが、この過剰分泌は生活習慣が原因になっているケースも少なくありません。
例えば、脂っこい食べ物や糖分のある食べ物を多く食べる方は、頭皮の皮脂が過剰に分泌する傾向にあります。
また、皮脂が気になるからといって髪の毛を何度も洗う方がいますが、皮脂を落とし過ぎてしまうとより一層皮脂が分泌されるので気を付けてください。
普段の生活では食事内容を野菜中心に切り替え軽い運動を習慣付けるようにしましょう。
ウォーキングや筋トレ、水泳などどんな運動内容でも構いませんが、日課として続けられるようにすることが大切です。
薄毛治療と並行して生活習慣の見直しも行ってみましょう。

皮脂詰まりは数日で改善できるものではありません。
重度の脂性肌に悩む方の中には同時に薄毛に悩んでいる方も多く、クリニックなどで専門的な薄毛治療に取り組んでいる方もいます。
薄毛治療は薄毛の原因となる皮脂の予防や食事、運動など様々な項目に対してアプローチが行われるため、薄毛治療だけでなく体全体の健康維持にも効果的です。
薄毛治療を検討している方は、自分がどの程度の皮脂を分泌しているのか専門家に調べてもらうようにしましょう。

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