新宿中央クリニックの薄毛治療・aga専門サイトのクリニックブログです。

0120-669-970

メール相談・カウンセリング予約

メール相談・カウンセリング予約

  1. HOME > 
  2. クリニックブログ

クリニックブログ

薄毛の前兆かも?気になる5つの現象

薄毛治療をしている人の中には、薄毛の前兆を感じ治療を検討するという方も多いのではないでしょうか。
薄毛の前兆を知ることで薄毛の進行を食い止めることができます。
今回は薄毛治療にも役立つ薄毛の代表的な前兆を5つご紹介していきましょう。

フケの量が多くなってきた

フケの量が多くなってきた
フケは頭皮が角質化してもので、新陳代謝の流れによって必ずあるものなのでなくすことはできません。
しかし、急にフケの量が多くなった時は毛穴がしっかりと洗われていないことが多く、頭皮を炎症させてしまっている可能性があります。
もしかしたらフケではなく皮脂が固まったものが発生しているのかもしれません。
薄毛治療の中でもフケの量は、薄毛を招く要因として注目されています。

クシを通した時の感触が変わった

クシを通した時の感触が変わった
髪の毛をクシでブラッシングした時、数本髪の毛が抜けてしまうのは誰にでも起きる現象です。
その際、痛みを感じたか感じなかったかで髪や頭皮の状態が分かります。
痛みを感じないようであれば毛根から栄養が伝わりにくくなっている状態であり、髪の毛が弱っているという可能性も考えられます。
ブラッシングした時の感触がいつもと違う時は要注意です。

髪の毛にハリがない

髪の毛にハリがない

健康な髪は頭全体を上から手で押さえてもすぐに髪の毛が元の状態に戻ります。
しかし、弱った髪の毛は上からの圧力に逆らえず、そのままの状態になってしまうことが多いです。
髪が弱ると寝ぐせがつきにくくなり、髪にハリがないと感じた時は薄毛の前兆と捉えてもいいかもしれません。

抜け毛の根元が黒い

抜け毛の根元が黒い
抜け毛の量は薄毛治療を進める上でも貴重な判断材料になります。
当然抜け毛の本数が多ければ多いほど薄毛の進行が進んでいるということになるでしょう。
しかし、もっと分かりやすいのは抜け毛の根元の状態を見ることです。
抜け毛の根元が丸みを帯び色が白くなっているのが正常な状態です。
反対に丸みがない、あるいは根元の色が黒い時は、頭皮や毛根に老廃物が溜まっている可能性があります。
薄毛治療を始める前に、自身の抜け毛の根元を確認してみると良いでしょう。

■髪の色が茶色がかっている
髪の色が茶色がかっている
毛細血管から栄養がしっかり届いた頭皮は、髪にツヤがあり黒々としているのが特徴です。
しかし、喫煙やストレスなどが原因で毛細血管が収縮してしまうと、髪に必要な栄養が不足してしまいます。
毛が細くなり髪の色素が薄くくすんだような茶色へと変化していきます。

薄毛の前兆はこの他にも色々な現象がありますが、この中の要素に1つでも当てはまるものがあれば、薄毛治療のクリニックでカウンセリングを受けてみることをおすすめします。
気になる方は薄毛治療を受けて早めに進行を食い止めるようにしましょう。

  
メール相談・カウンセリング予約

PAGETOP

2018年9月
« 8月   10月 »
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
もっと症例写真を見る
詳細はこちら
  • よくある質問
  • クリニックブログ
  • お悩み相談室

アクセスマップ

GoogleMapで地図を見る

東京都新宿区西新宿1-19-5
新宿幸容ビル6F
(1Fソフトバンク)
東京都新宿駅南口より徒歩2分

クリニック案内はこちら
0120-669-970

メール相談・カウンセリング予約

新宿中央クリニック
オフィシャルツィッター


新宿中央クリニック
Youtube動画

新宿中央クリニック公式facebookページ