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新宿で話題の薄毛治療新薬!内服薬ザガーロの効果

新宿にある薄毛治療専門クリニックでは、近年世界から注目されている毛髪科学についての共同研究が行われています。
今回は厚生労働省から新たに認可された「ザガーロ」とい薄毛治療に貢献できる新しい内服薬についてご紹介していきましょう。

ザガーロって何?

ザガーロって何
ザガーロは別名「デュタステリドカプセル」と言われており、男性の脱毛症や薄毛治療のために製造販売された薬です。
2015年に厚生労働省から認可され、新宿にある薄毛治療専門クリニックですでに処方されています。
製造会社はグラクソ・スミスクラインで、有効成分はデュタステリドです。
新宿で多く処方されているのは0.1㎎と0.5㎎の2種類のカプセルになります。
薄毛治療として一般的に処方されているプロペシアと同じ5α還元酵素阻害薬に分類されていますが、既存の内服薬よりも強力で今後の薄毛治療や脱毛症治療に指示されるのではないかと注目されている新薬です。

ザガーロの薄毛治療効果

ザガーロの薄毛治療効果
ザガーロは国内外の臨床試験により「薄毛や脱毛部位に長く太い毛の本数が増える」という結果が報告されています。
20~50歳の脱毛患者を対象とした検査結果では頭頂部の毛髪数の増加が公表されました。
最近のAGA治療薬の臨床試験では「本数が数えられる髪の毛」である本数が増えることを発毛と定義し、24週時における本数の変化を以下のようにあらわしています。

【ザガーロカプセル0.1㎎】…63.0本増加
【ザガーロカプセル0.5㎎】…89.6本増加

また、ザガーロの毛髪数に対してプロペシアは1㎎で56.5本という検査結果が出ています。
それに加えて毛髪の太さにも変化が見られると報告されていることから、今後新宿にあるクリニックで薄毛治療薬の主流となるかもしれません。
服用方法は、先発品であるプロペシアと同じで、1日1カプセルで服用するタイミングは食前食後どちらでもかまいません。
24時間置きに服用することが望ましいので「朝食時に飲む」「就寝前に飲む」などおおよその時間帯を決めておくと良いでしょう。
効果が得られる時期は個人差がありますが、最低でも半年は服用を続けてください。

ザガーロは2016年6月から販売が開始されました。
クリニックによって価格は異なりますが、新宿ではザガーロを安く処方してもらえるクリニックもあります。
プロペシアでは発毛効果が得られなかったという方は、薄毛治療の新薬であるザガーロを検討してみてはいかがでしょうか?

頭皮が痛いは抜け毛のサイン?新宿で薄毛治療するならメドジェット

「最近頭皮が痛い」「頭皮が赤くヒリヒリする」という方は要注意です。
頭皮の痛みはもしかしたら抜け毛や薄毛の前兆かもしれません。
新宿は交通量が非常に多く排気ガスによる大気汚染をはじめ、乾燥や紫外線など頭皮に影響を与える条件が気になります。
新宿の薄毛治療専門のクリニックでは、頭皮の状態をチェックする時やメドジェットによる施術を行う際、痛みや違和感がないか確認を行います。
今回は、頭皮に痛みがある原因とはどのようなことが考えられるのか、代表的な症状について紹介していきましょう。

紫外線による日焼け

紫外線による日焼け
紫外線を長時間浴びると頭皮が日焼けし、火傷のように熱を持ち痛みが出ます。
肌と同じように赤くなりヒリヒリすることもあるでしょう。
毛根にもダメージを与え薄毛を引き起こす原因になります。

カラーリングによるアレルギー反応

カラーリングによるアレルギー反応
ヘアカラー剤やパーマ液はアレルゲンという成分が含まれており、人によってアレルギー反応を起こしてしまうことがあります。
痛みだけでなく痒みや湿疹などの症状が顔全体に出ることもあるでしょう。

頭皮の毛穴にできたニキビ

頭皮の毛穴にできたニキビ
毛穴にできたニキビや吹き出物は悪化すると湿疹ができ、痛みを生じることがあります。
髪の発育を邪魔して抜き毛の原因を作ってしまう可能性があるので、頭皮環境を整えるようにしてください。

頭皮の乾燥

頭皮の乾燥
刺激の強いシャンプーや肌に合わないシャンプーは頭皮を乾燥させ痛みを伴うことがあります。
頭皮が乾燥すると髪が抜けやすくなり栄養が届きにくくなります。

怪我などによる傷

怪我などによる傷
どこかに頭をぶつけ傷ができると、部分的に髪を作る機能がなくなり髪の毛が生えてこなくなることがあります。
薄毛治療をしている方の中にはこのような外的刺激によって局所的に治療を受けている人もいます。

痛みや抜け毛はメドジェットで改善しよう

痛みや抜け毛はメドジェットで改善しよう
メドジェットは髪の育成成分を注入し、頭皮に直接アプローチする脱毛・薄毛治療です。
メドジェットに使用する成分はミノキシジルやプラセンタ、フィナステリド、アミノ酸など多様にありますが、新宿のクリニックでは最新の成長因子「グロースファクター」を使用しているところもあります。
薄毛治療で早く効果を出したい、これまでの薄毛治療で効果が出なかった方にメドジェットはおすすめです。
新宿周辺にお住まいの方は、メドジェットを採用している薄毛治療専門のクリニックを探してみましょう。

頭皮の痛みには様々な原因が考えられますが症状が改善されない場合は、新宿周辺にある薄毛治療専門のクリニックで診察・検査をしてもらいましょう。
発毛を目的とした施術を行う場合は、メドジェットなど局所的に薬剤を注入する治療方法が効果的です。
新宿のクリニックによってはメドジェットによる薄毛治の実績が豊富なところもあるので、新宿エリア指定で探してみてください。

ドライヤーは薄毛治療で大事!薄毛予防にもなる正しい髪の乾かし方

薄毛治療をされる人の中には、髪を乾かさなかったり、ドライヤーの使い方が間違っていたりすることは薄毛につながっていることがあります。
実はドライヤーを使って髪を乾かすことは、薄毛治療での改善や予防に大きく関わってくることをご存知でしょうか?
悪化させずスムーズに薄毛治療を進め、同時に予防するために正しいドライヤーの使い方と乾かし方を学びましょう。

ドライヤーで乾かすことが必要な理由とは?

ドライヤーで乾かすことが必要な理由とは
頭皮が濡れている状態だと蒸れてしまい、雑菌が繁殖しやすい環境になります。
雑菌は頭皮の炎症や嫌なにおいを発生させ、ますます頭皮環境が悪くなるので薄毛の原因と関わってくるのです。
また、濡れた髪は表面を保護するキューティクルが破壊されやすく、髪は水分を保てずパサつき、それも抜け毛の原因になってしまいます。
このことから、濡れた髪や頭皮はドライヤーを使って乾かした方が良いのです。
薄毛治療では頭皮環境を整えることが大切なので、悪化を防ぎ改善を促進させるためにもしっかり乾かしましょう。

薄毛治療でも大切な正しい髪の乾かし方

薄毛治療でも大切な正しい髪の乾かし方
薄毛治療中に進行しないように、正しい髪の乾かし方やドライヤーの使い方をご紹介しましょう。

・最初にドライタオルをする
キューティクルは熱に弱く壊れてしまうので、短時間で乾かせるようにタオルで余分な水分を取り除きます。
ゴシゴシと強く擦りながら服と摩擦でもキューティクルが破壊されるので、頭皮や髪にタオルを押し当てて優しく拭き上げてください。
髪の傷みが気になる方はドライタオル後、ヘアオイルや洗い流さないトリートメントの使用がおすすめです。
毛穴詰まりを抑えるために頭皮は避けて痛みやすい毛先を中心に付けていきましょう。

・ドライヤーを使う時のコツ
ドライヤーをかける時は髪や頭皮から20cmぐらい離し、最初は根元に風邪を当て、毛先に向かって熱風を流していきましょう。
先に頭皮を乾かすと長く時間をかけずに乾かすことが可能です。
同じ場所に長時間あてないように、位置を変えながら均等に乾かしてください。
熱風を長時間当てないために、7~8割程度乾いたら一度ドライヤーを止めましょう。

・冷風を当てる
熱によるダメージを防ぐためにドライヤーを冷風に切り替え、温度を下げて髪のキューティクルや頭皮を引き締めていきましょう。
乾ききっていなくても冷風を当てているうちに乾いていきます。

薄毛は進行するほど薄毛治療は長引くので、悪化させないためにもドライヤーは正しく使い、濡れた髪や頭皮を放置しないことが大切です。
ドライヤーは髪や頭皮に近付けすぎず、また熱風を長く当てないように注意し、仕上げは冷風で温度を下げるように心がけましょう。
まだ薄毛治療の経験がない方も乾かし方に気を付けつつ、薄毛や抜け毛が気になったらすぐ薄毛治療専門のクリニックへ相談するようにしてください。

秋や季節の変わり目の抜け毛

秋は頭皮もお疲れ気味!?

秋は頭皮もお疲れ気味
季節の変わり目は体調を崩しやすく、風邪を引きやすいですよね。
秋でいうと、夏の疲れがどっと急にでてきたり、紫外線の影響で頭皮もお疲れ気味です。
「そういえば、毎年秋になると抜け毛が増えている気がする…」そう感じている人がいるならば、秋に備えて夏のうちから運動、食事、睡眠などの生活面を整えるよう意識しておきたいところです。
生活を整えることで秋にかけての抜け毛を少なくすることも可能です。
秋に限ったことではなくても、特に季節の変わり目に体調を崩しやすい人は生活面から整え抜け毛対策をするのも良いのではないでしょうか。

髪の毛を見直す機会に

髪の毛を見直す機会に
「秋になって抜け毛が増えている」もしそのように感じたら、あなたはどうしますか?
秋という一時的な季節の抜け毛だから仕方ない、そう思い何もせずにいますか?
確かに一時的な抜け毛ですぐに抜け毛が治まることも多いでしょう。
しかし、そのまま抜け毛が減らずに薄毛になってしまう場合があります。
「抜け毛が増えてきたな」と感じたら、いつもよりは注意して髪の毛を見てみましょう。
いつもと違う抜け方をしている、弱々しい毛が多く抜ける、大量に抜けるなど異変に気づいたらすぐに薄毛のクリニックへ相談してみてください。
季節的な抜け毛ではない場合には早くから対策、治療をすることが大事です。

薄毛のお悩みは新宿中央クニックへ!
新宿中央クリニックでは、薄毛でお悩みの方にお気軽にご相談いただくため無料で初回診察を行っております。
髪再生医療「HARG療法」の認定施設はまだまだ少数です。毛髪診断士の発毛環境診断で、ご自分の頭皮環境を確認してみませんか?
HARG療法の注入法「JETPLUS」は液漏れがなく正確に注入することができます。出血も少なく腫れにくい方法です。
他にも忙しい患者様にはお薬の処方による治療もあり、お客様に合わせたクリニックならではの薄毛治療をご提案します。

パーマ剤で薄毛に近付く?!薄毛治療・メドジェットを行おう

おしゃれのためであったり、髪のボリュームがもっと欲しかったりといった理由からパーマをかける男性もいますが、このパーマ剤が頭皮や髪に大きなダメージを与える可能性があります。
このような頭皮や髪のダメージの蓄積によって、将来薄毛になってしまう可能性があることを知っていますか?
このダメージの蓄積は、日頃のストレスなども関係してきます。
もし既に薄毛に悩んでいる方がいたら、早めに薄毛治療・メドジェットを行いましょう。

パーマ剤と薄毛の関係とは?

パーマ剤と薄毛の関係とは
人間の頭皮は弱酸性に保たれています。
パーマ剤には2つの薬剤が使用されていて、髪の毛の中の成分であるケラチンの中にあるシスチンというアミノ酸を分解する薬剤と、その分解されたシスチンを結びつける働きをする薬剤が含まれています。
パーマ剤は化学反応によって髪の質を変化させるため、成分が強く配合されているだけでなく、頭皮からこれらの成分が浸透してしまうため、パーマ剤の影響は髪だけでなく、頭皮にも及んでしまいます。
また、弱酸性の頭皮に対して強力なアルカリ性が使用されているのも大きな影響となります。

パーマを一度でもしたら薄毛になる?

パーマを一度でもしたら薄毛になる
もし今までにパーマを1回でもしてしまったら薄毛になるのでしょうか?
確かにこのような成分によってダメージはあるでしょうが、1度くらいなら薄毛治療やメドジェットが必要なレベルには達することはありませんが、ヘアスタイルを維持するために何度もパーマをしていた場合は別です。
度重なるダメージによって、将来的に薄毛になるだけでなく、薄毛治療やメドジェットが必要になってしまうこともあるでしょう。
また肌が弱い人の場合は、数回のパーマによって頭皮が傷つき、抜け毛が増えたり、薄毛がだんだんと広がったりしてしまうこともあります。
パーマ後にはきちんと頭皮をいたわることで、将来薄毛になることを予防できます。

パーマのしすぎで薄毛になっていたら

パーマのしすぎで薄毛になっていたら
もし現在薄毛に悩んでいるなら、早めに薄毛治療・メドジェットで改善してみましょう。
薄毛治療の代表的なメドジェットは毛髪再生療法であり、薬剤を一瞬で細胞間に浸透させることができて、その効果の高さや痛みの少なさで効率の良い治療を行うことができます。
また薄毛治療では、その痛みが耐えきれないという方もいたのですが、メドジェットになると一瞬で浸透していくため、ほとんど痛みがないのも魅力です。
薄毛が気になる方や痛みに弱い方などは、薄毛治療・メドジェットで改善してみましょう。

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